グローバル・ファミリーコーチNAOKOが全ての家族に贈るメッセージ

Family Journey 1.2.3

公式SNS

ご相談・お問い合わせはこちらから☆

こちらのSNSもご覧ください

↓↓↓

 

LINE@登録でプレゼント【無料勉強会】家庭でもできるグローバル親子コミュニケーションとは?世界の教育の違いとは?AI化が進む未来は?参加希望の方はこのボタンをクリックして詳細を確認!

子供が旅・体験で効果的に学ぶには?体験を通して親が子供に伝えることとは?グローバル親子コミュニケーション/北海道旅育編

 
この記事を書いている人 - WRITER -
アバター
東京在住(アメリカ4年・中国5年)。チャイルド・コーチングやグローバル思考を通して、育児を楽しく、親子で成長するための実践法をお伝えしています。
詳しいプロフィールはこちら

ページコンテンツ

子供が旅・体験で効果的に学ぶには~旅育北海道編~グローバル親子コミュニケーション

多くのママ・パパは、大切な子供の為に何か良いことをしてあげたいな。
子供の時期だからこそ、色んな貴重な体験をさせてあげたいな。

そのように思われて、コロナ禍の中でも、試行錯誤されているのではないでしょうか?

親の視野を広げることが、子供の視野を広げます。
親の価値観に子供が引っ張られて育ちます。

こうした考え方も立派なグローバル親子コミュニケーションです。

では今回は、私達家族が趣味の1つである、旅や体験を通してどのように親自身の視野を広げ、子供の視野も広げているのか、少しばかりですが例をお見せしたいと思います。

改めまして、Family Journey1.2.3代表、グローバル・ファミリーコーチのNAOKOです。

アメリカ(シカゴ)4年、中国(上海)5年、現在日本(東京)在住、2021年よりフランス(パリ)5年予定です。

グロバール親子コミュニケーションで、 世界の考え方を学びながら、目の前の育児に振り回されずに、自分自身と子供と向き合い、6歳までに”世界で生きる人間力”を育て、 楽しく豊かに子育てしたい家族をサポートする、オンライン・子育てコーチングレッスンを行っています。

家庭でもできるグローバル教育とは?AIが進むとどうなる?世界の教育の違いとは?親として準備できることは? 詳しく知りたい方は、勉強会も行っていますので、是非ご参加ください。

オンライン「勉強会」に無料で参加できる!「家庭でできるグローバル親子コミュニケーションとは?世界の教育の違いとは?AI化が進む未来は?」

※大変お問い合わせが多く、お待ちいただく等ご不便もおかけしております。 1人1人心を込めてサポートいたしますので、ご興味ある方はお早めにご連絡をください。

体験を通して親が子供に伝えることとは?

旅行などの「体験」をするときに大切にしていることは、

①日常生活と実体験を繋げて本当の学びをすること

普段何気なく口にしている水・食物や食器などが、どのように出来ているのか、作った人は「どんな気持ち」なのかを体験することで、自分だけの世界から、社会や地球全体で考える力を付けることができます。

こうした考え方を持っていると、どんな物事も、世界の裏側の人はどうしているのかな?と関連付けて考えることができますね。

また机だけの勉強だとなかなか身に付きませんが、「自分」が「体験」することが一番学びになります。脳科学的に言えば、シナプスが結合します。(マニアックなのでここまで覚えなくていいですが)

簡単に言えば、体験すると忘れにくくなりますので、そういった意味でも、本当の学びを得ることができます。

②非日常体験で、親子共に視野を広げること・チャレンジをすること

普段何気なく過ごしていると、人は自分が親しみのあるもの、慣れていることを、無意識に「選択」します。

歩く道、レストランで選ぶメニューなど、いつも同じようなものを選択している経験はありませんか?

旅行に行った時でさえも、実は人は、普段の視野の範囲内で行く場所、宿泊場所、体験を「選択」している傾向があります。

でも普段から「いつもとは違った選択をする」ことを意識した習慣があると、自然と視野が広がっていきます。

ちなみに今回の旅行では、10分で1人8000円ほどするヘリコプターに無料で乗れたり、ウェスティンルスツリゾートにポイントで泊まれただけではなく、無料でアップグレードもしていただけたりすることもできたり、普段だったら選択しないようなこともできましたので、記事をご覧いただき、その方法について興味がある方はお問い合わせください🍀

京都編はこちらから☆

子供が旅・体験で効果的に学ぶには?体験を通して親が子供に伝えることとは?グローバル親子コミュニケーション/京都旅育編

旅の準備編はこちらから☆

子供が「体験」で効果的に学ぶのに、グローバル親子コミュニケーションが大切な理由とは?旅を楽しく子供が自分で考えた学びにする為の準備とは?

10日間の北海道旅行ルート

今回のルートは、東京から飛行機で旭川まで飛び、車をレンタルして、下記のとおり動きました☆
1日目:旭山動物園
2日目:大雪山層雲峡→大雪山森のガーデン
3日目:美瑛→ファームズ千代田→青池→四季彩の丘
4日目:旭川→小樽(途中でモエレ沼公園)
5日目:小樽(自転車レンタル・体験工房イルポンテ・市場・線路・鉄道博物館・運河)
6日目:積丹半島 神威岬・二木ヒルズワイナリー
7日目:小樽→ニセコ・ルスツ
8日目:ヘリコプター・乗馬・カヌー
9日目:ファミリー写真撮影・パークゴルフ
10日目:登別温泉・クマ牧場→千歳空港

これらの旅行から、
①日常生活と実体験を繋げて本当の学びをすること
②非日常体験で、親子共に視野を広げること・チャレンジをすること
に分けて、ご紹介しますね☆

北海道旅行で日常生活と実体験を繋げて本当の学びをするとは?

鮭の産卵から逆流にも諦めない姿を学ぶ@小樽の河

小樽市内の河では、毎年9月下旬から10月上旬にかけて鮭が遡上するらしいのですが、実は小樽の街を何気なく歩いていた時に、偶然発見しました!

小樽名物の風鈴が河の上を揺れる中、鮭が浅い河を一生懸命逆行しており、鳥も上から狙っている中でも、諦めないで進んでいる姿を、家族で食い入るように見入ってしまいました。

川には石や岩がゴロゴロしているところがあったり、階段状の水路があったりするので、遡上する鮭にとっては数多くの難関が存在するのですが、傷だらけになりながら懸命に川を上ってゆく姿は感動的です。

命を繋ぐとは、魚も人も全ての生き物に、大変な事なのだと改めて思いました。
ちょうど、市場で鮭やイクラを美味しくいただいた後だったので、更に感慨深く、私達親が「頑張れー!」と言っていると、自然と子供たちも「頑張れー」とエールを送っていました。

諦めない力、立ち上がる力はグローバル親子コミュニケーションでもとても大切にしており、子供が身につける為の大切なポイントをお伝えしています。

ちなみにフランスでも、ロワール川を鮭がのぼって産卵をするようなので、機会があったら見て見たいなと思います☆

牛の乳しぼりから普段飲んでいる牛乳の大切さを知る@ファームズ千代田ふれあい牧場

大好きな牛乳とチーズはどのように出来ているのか?

時にはコップを倒して大量に無駄にしてしまう牛乳を大切にする気持ちができてほしいな!ということで、乳搾りとチーズ作り体験に行ってまいりました!

牛小屋の匂い、初めて触る牛の体と乳の感触、握っても最初はなかなか出ない牛乳、うまく出た時の嬉しさ、普段飲んでいる牛乳とは一味も二味も違うこと、自分が絞った牛乳でチーズも作れてしまう体験。。

五感で感じた体験は忘れられないようで、帰ってからも「牛さんが頑張って出してくれてるんだね」と感慨深い様子でした

最初は怖がっていた娘も、私が牛に触っていると、次第に撫でてみたい気持ちになったのか、触れました。

その他馬、ヤギ、羊などの動物がのびのびと過ごしていて、餌をあげたりして、楽しむこともできます。是非行ってみてくださいね!

ガラスコップ作り体験から食器に込められた気持ちを学ぶ@体験工房小樽イルポンテ

結婚前に夫婦で作ったガラスコップを、悲しくも子供たちが割ってしまいました。。

というわけで、ガラスコップはどれぐらい時間をかけて丁寧に作る物なのかを是非体験してもらいたく、ガラスコップ作りに挑戦!

息の使い方、熱によってガラスの形が変わる様子、とてつもなく熱い日に職人さんの流れる汗、押しつけた時のジューっと立ち上る湯気を体験したことで、帰ってからもガラスや陶器製品を大事にする心が育ちました。

少しいびつになるぐらいが、味があっていいですね。手作りのよさは、同じように作っても個性がでること。子育ても同じですね。

グローバル親子コミュニケーションでは、親子それぞれの良い所を見つめ、個性を大事にし、将来必ず問われるWho you are?を幼少期から考える土台作りをします。

 

湧水から次世代に引き継いでいきたい水の大切さを学ぶ@ふきだし公園

この公園の湧水は、羊蹄山に降った雨や雪が隙間の多い溶岩や火山灰の中に浸み込み、数十年の歳月をかけてろ過・浄化され、ミネラルたっぷりの水へと生まれ変わったものです。「名水百選」にも選ばれています。

羊蹄のふきだし湧水は、ニセコ地方の湧水の中で最大の湧水量を誇ります。湧水量は1日に約8万トンで、日本国内でも最大級。湧出口周辺は冷たい水の蒸気が舞っており、夏場でもひんやり。私も一旦薄着で出発したものの、寒くて上着を取りに帰ったぐらい、マイナスイオンたっぷりのスポットです。

公園の奥へ進んでいくと湧水口からは絶え間なく湧水が勢いよく吹き出し続けています!もちろん無料で汲むこともでき、その場で汲みたての湧水を飲むのがおすすめ!ただし、とても勢いがあるので小さな子どもがコップやボトルで汲もうとすると吹き飛ばされるので注意が必要です。

子供達も水筒に頑張って水を入れて、美味しそうに飲んでいました。普段水道やペットボトルの飲み物を飲んでばかりですが、このように自然からのプレゼントを受け取れる体験は何物にも代えがたいですし、これから次世代まで引き継いでいきたい、その為には何をすべきか?家族で考える一つのきっかけになりますね🌈

新しい匂いの感覚と錆のでき方を学ぶ@登別温泉

登別温泉とは、「白く濁った川」を意味するアイヌ語の『ヌプルペツ』を語源とすると言われています。アイヌの人々に古くから知られていた由緒ある場所なのですね。温泉の自然湧出量が一日一万トン(ドラム缶約50,000本)で、泉質の種類が豊富なことから「温泉のデパート」と呼ばれているぐらい☆

今回は、噴気の吹き出し口が数多くあり、泡を立てて煮えたぎる様子から「地獄谷」の名で呼ばれるようになった場所に行きました。

硫黄の香り漂う蒸気が立ち昇る高温の湯と、北海道らしいダイナミックな自然に圧倒されるスポット

ます。遊歩道は568m10分程度で回ることができますし、坂道もゆるやかなので子供も楽々と歩いていきます。我が家の兄妹も、手をつないで仲良く楽しく、時に「くさいー!」と言いながら歩いているのがほほえましかったです。

普段嗅ぐ機会の少ない硫黄の匂いの経験をすることで、より嗅覚を研ぎ澄ましたり、ところどころ金属が錆びている様子などを目の当たりにし、錆びる理由を話すきっかけになりました。

庭で育てたマリーゴールドやラベンダーが一面の花畑に!@四季彩の丘

これは偶然でもありますが、ちょうど庭で育てていたマリーゴールドやラベンダーを含む、様々な花が一面に広がる風景を見ることができ、親子で感動しました。

「オレンジと黄色の線はマリーゴールドだね、紫はラベンダー、赤は何だろう?」と、自分の経験と繋がることで、大きな記憶となったようです。

「非日常の体験」で親子の視野を広げるには?

ワンランク上の国際マナーの理解@ウェスティンルスツリゾートに無料で宿泊

世界で生きる力として、ワンランク上の国際マナーの理解は大切な所。
と言っても難しくはなく、ホテル側への感謝の気持ちや気遣いを忘れずにということです。

グローバル親子コミュニケーションでも大事にしている「感謝」の気持ちを、世界のどこに行っても持ち、伝えられる人であってほしいですね☆

例えば、ホテルや他の宿泊者に不快感を与えないファッションを意識するのは勿論のこと、使用済みのタオルやバスローブはバスルームに置いておく、ごみを出す時には一言メッセージを添えるなど、サービスをしてくださる方にも感謝の気持ちを持つこと。これが国際マナーの一歩ですね。

今回宿泊したホテルの1つとして紹介するのは、
ウェスティンルスツリゾートです。

グローバル親子コミュニケーションでも価値観としている
心身ともに「Well-Being」(健康・幸せ)を大切にされているところです。

ロビー入った時に感じる、ウェスティンオリジナル「ホワイトティ」の香りも大好きです♪

今回はこのホテルにクレジットカードのポイントを使って泊まることができ、しかも2連泊以上した人は、ヘリコプターも無料で乗れちゃうサービスまで付いていたのです。
ヘリコプターって、すごく高級なイメージなのに、そんなに気軽に乗れちゃうの?と驚きでした。

ワンランク上の体験(無料でヘリコプターに乗る)

先程記載しました通り、こちらのヘリコプターは2泊連泊した人が無料で乗ることができるサービスです。そもそもホテルの宿泊代も、クレジットカードのポイントを使用しておりますので、かなりお得ですよね☆

私達が使っているクレジットカードについて、よく講座生さんから聞かれるので聞かれた方には我が家の活用しているカードについてお答えしております。

※グローバル親子コミュニケーションでは、豊かさの柱である
「心」の豊かさと、「時間」の豊かさに軸を置いたレッスンを行っています。

もう一つの柱である、「経済」の豊かさの話については、レッスン内容と直接の関係がないですので、積極的にお知らせはしないですが、ご興味があると表明された方のみ、お伝えしております。誤解なきようお願いします^^

フランスの伝統でもある乗馬@ルスツリゾート

フランスで馬に乗ることは、フランスの伝統で非常に大事にされています。
どのフランス人でも絶対に乗馬の経験があるとのこと(学校の遠足、修学旅行で、フランス文化のため乗馬に行ったりもします。)

なので、フランスで乗馬は、実際するのも、もちろん見るだけでも、フランス人全員にはとても好まれていて、乗馬できる場所がフランス全国には大変多いとのことです。

フランスには、そうした乗馬文化があるため、2011年に「フランス乗馬」と言う形で、国連の無形文化の世界遺産に認められました!

ということで、我が家も自然溢れる豊かな場所で乗馬にTry!!
以前息子が2歳ぐらいの時に沖縄で乗馬をしたのですが、その時はパパと2人で1頭の馬に乗りましたが、今回は4歳(ほぼ5歳ですが)で、1人で乗ることができ、成長も感じました🌈

エネルギーを身体で感じるカヌー@ルスツリゾート

ルスツリゾートで予約をしましたが、車で30分ほど行ったニセコあたりで行ったようです。
自分でパドルを動かしながら、前に進むにはエネルギーが必要なこと、方向を変えるにはどのように身体を動かすべきかなど、身体で感じてきたのではないでしょうか。

パパが息子の写真やビデオを撮影する為に手を止めると、子供一人の力では全然前に進まないので、「写真撮らないで一緒にこいで!」という場面も多々あったようです(笑)

途中で自然ならではの鳥や動物を発見したり、休憩にいただいた、ちょっと大人な紅茶の味に感動したり、普段味わえないような非日常の体験をめいっぱい味わった素敵な機会でした。

 

万里の頂上も思わせる神威岬(かむいみさき)@積丹半島(しゃこたんはんとう)

晴れた日にはとても美しい海も見渡せる神威岬。我が家が行った日もとても素晴らしい眺めでした。

実際に歩いてみると、距離はそこまで遠くないものの、見える風景やアップダウンの様子など、万里の頂上を歩いた日のことを、ふと思い起こした場所でした。

子供にとっては、非常に大変な道のりだったと思いますが、息子も娘も頑張って自分の足で歩いてくれました🌈

現実とは思えない神秘的な色の青池@美瑛

Apple社のMACの壁紙にもなったことで、世界的に有名な美瑛の青池。
有難いことに天候も良く、素晴らしく青い景色を堪能できました☆

ちなみに青池が青い理由は、アルミニウムを含んだ水が近くから流れ出ていて、美瑛川の水と混ざると目に見えないコロイド状という粒子ができるんだそうです。
その粒子が太陽の光を反射するために青く見えるそうです。

そのため、太陽の光が無いと青く見えないし、水を汲んでも青くはないそうです。

「何で青いんだろうね?」「太陽の光がないとどんな色になるんだろう?」「汲んでみるとどんな色かな?」なんて会話をしながら、親子で楽しむことができました。

広大な自然のアート☆モエレ沼公園

旭川から小樽に行くまでの間に立ち寄りました。
世界的な彫刻家イサム・ノグチの設計により造られた「モエレ沼公園」。
「全体をひとつの彫刻作品とする」というコンセプトのもと作られているので、公園から見える景色はどこもアート作品のようでした。

面積は約188.8ヘクタール を誇り、敷地内には公園を象徴するモニュメントのガラスのピラミッド「HIDAMARI」や、直径48mの海の噴水、サクラの森などがあり、 公園そのものが自然と芸術が融合する巨大なキャンパスとなっています。

ナチュラルガーデンを楽しめるワイン畑@仁木ヒルズ

醸造所、ワイン畑、ワインセラーなどの施設の中でナチュラルガーデンやナチュラルフォレストと自然を感じながら、ワインを楽しみ、宿泊できる複合型ワイナリーです。

私達はふと立ち寄っただけですが、次回来たときは宿泊もできたら思える素敵な空間でした。
仁木町・余市産のぶどうを使ってワインを製造され、2019年秋から自社畑のぶどうのワインを作り始めるなど、ワイン畑としてはまだ若く、今後に期待ですね☆

現地で試飲させていただいたワインを、自宅に帰宅後、早速ふるさと納税でいただきました🍀

ロゴの北斗七星もかわいく、「北の七つ星」として、世界に誇れるワインの聖地を目指されているようなので、少しでも貢献できればという思いです。

ホテル内バーで親も楽しめる☆@UNWIND HOTEL&BAR OTARU

小樽で宿泊したUNWIND HOTEL&BAR OTARUは、宿泊者に無料でワインなどのお酒が飲めるサービスを提供されていて、子供にはジュースをくださるので、有難かったです。
どうしても子供がいると、こうしたバーに入りづらいですが、こうしたサービスをされている所であれば、普段とは少し違う雰囲気を親子で楽しめるので、とても嬉しかったです。

Youtube動画

グローバル親子コミュニケーション・勉強会「体験」

いかがでしたか?「体験」をもっと効果的な学びになるように、皆さんのこれからのFamily Journeyに、何か参考になることがありましたらとても嬉しいです。

グローバル親子コミュニケーションを学ぶことは、親のあり方を考え、子供の道を広げることに繋がります。また親子の信頼関係を築き、子供のやる気を引き出し、子供自身を認めてあげられ、世界で生きる為の考える力や表現する力を育むことに繋がります。

家庭でもできるグローバル教育とは?AIが進むとどうなる?世界の教育の違いとは?親として準備できることは? 詳しく知りたい方は、勉強会も行っていますので、是非ご参加ください💎

オンライン「勉強会」に無料で参加できる!「家庭でできるグローバル親子コミュニケーションとは?世界の教育の違いとは?AI化が進む未来は?」

この記事を書いている人 - WRITER -
アバター
東京在住(アメリカ4年・中国5年)。チャイルド・コーチングやグローバル思考を通して、育児を楽しく、親子で成長するための実践法をお伝えしています。
詳しいプロフィールはこちら

関連記事 - Related Posts -

最新記事 - New Posts -

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© Family Journey 1.2.3 , 2021 All Rights Reserved.